洗練されたデザインホテルが
ワイキキの中心に
オープン。
2009年6月にオープンしたばかり、97室のスイートルームを含む、全404室の「コートヤード・バイ・マリオット ワイキキ・ビーチ」のテーマは「アーバンシック&スタイリッシュ」。ワイキキの中心とは思えないほど静かなロビーには、水の流れる音が響き、五感が癒されるオアシスのようだ。客室はセージ・グリーンとクリーム色を基調にした落ち着いたデザイン、全室で低反発素材を使用した寝心地の良い「ドリーマーベット」を採用している。ゲストが自由に利用できる施設としてiMacを完備したビジネスセンター、プールサイドのワイヤレスランも利用できる。もちろん客室内にも高速インターネット環境が完備されている。その他、最新マシンが揃う24時間オープンのフィットネスルームやマッサージチェアがあるリラクゼーションルームなど、どれも無料で利用が可能。ホテル内には、人気のコーヒーショップ「キモ・ビーン・コーヒー」をはじめ、カジュアルイタリアンが味わえる「スパダ・バー&レストラン」、オーシャンマッサージが話題の「スパ・ピュア」などが揃う。ライフスタイルに合わせたハワイの滞在を楽しめるワイキキの新しいブランドホテルだ。